自動売買で億れる人と、そうでない人。

とある、リアル億トレーダーの独り言。

【漂流トレーダー必見】 「損切の解釈」がプロとアマで違いすぎて草wwwwwwww

 

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なんとなく気持ちが高鳴るクリスマス。

皆さんは如何お過ごしでしょうか?

街中が人混みで溢れるシーズンは、僕は決して外に出ません。

職業は引篭もりニート、24時間自宅警備員です。

 

 

社会全体の構造は、

人と同じ行動をとれば必ず損するようにできています。

なので僕は、人がいない時間帯だけに外出します。

待たされることなど皆無、

店員さんらにも余裕があるので手厚いサービスも受けられたり、

店員さんと楽しく会話が弾んだりと、

いいことだらけ、得しかありません。

 

 

もちろん同じ時間帯に同じ場所に集うお客さん達は、

皆さん品格のある方々ばかりなので、お互いに心地良いです。

 

 

完全にストレスと無縁の日々を如何に送るか?

完全にストレスと無縁のトレード環境を如何に構築するか?

そんなことばかり考えながら日々を過ごしています。

 

 

さてさて、これからクリスマスにお正月と、

危険な相場を迎えるのでEAのほうは完全停止させました。

流動性が著しく低下する隙を狙って、

海外ファンドが仕手戦を持ちかけてくるので要注意です。

瞬間的な暴騰暴落に振り回されて、

文字通り死亡する一般トレーダーも多いのではないでしょうか。

まったく予測できないシーズンは、やらないに尽きます。

 

 

休も相場というより、休むことこそ相場です。

まったく予測できないという意味では、

1年365日、全く予測できないのですが・・・・。

予測できない相場に輪をかけて予測できないのが年末年始です。

 

 

非公開EAのほうは公開後4ヶ月でプラス1000万を超えました。

利回りにして200%超なので、

ちょうど月利50%前後で推移し続けている感じです。

 

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僕はこういった口座を無数に走らせているので、

ポートフォリオ全体では今年の獲得利益も余裕で億超えです。

 

 

今年も既に十分過ぎる利益を積み上げてきているので、

クリスマスや正月にまで、

無理にトレードを仕掛けていく必要がありません。

こんなシーズンにも忙しくトレードしなければならないのは、

よほどのポジポジ病患者、完全なる負組トレーダーです。

 

 

億トレーダーのコピートレードも稼働停止していますね。

こちらも好調なラストスパートで締め括って、

参加者の皆様は来年の展開に胸を高鳴らせながら、

気持ちよく年末年始を迎えていただけるかと思います。

何が違うって、余裕が違っているはずです。

 

 

参考までに、

コピートレードに御参加いただいているユーザーさんの損益推移です。

 

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2回ほど損切していますが、

後から振り返ってみればどうってことないはずです。

こうしてグラフを遡ることで、損切の重要性は一目瞭然です。

損切しないことによって助かる可能性のほうが高いでしょうが、

万が一、含み損が膨らみ続けた場合には資金が吹き飛びます。

「万が一」に賭けないというのが、本物のプロの遣り方です。

常に長期的視点から裁量介入を行っています。

 

 

素人は「万が一」は起こらないと思っているので、

ずるずると損失を引き延ばし、いつまで経っても損切できません。

含み損が膨らむほど、損切は難しくなってきます。

ある一線を超えた時点で、開き直り、塩漬けを決め込む。

といった感じではないでしょうか?

 

 

「万が一」は、必ずいつの日かやってきます。

 

 

そこで損切できていないトレーダーは単純に、死あるのみですが、

死んでから損切の重要性に気付いても遅いですよね・・・。

 

 

コピートレードでは2回の損切を行っていますが、

このレベルの損切でもトレードを辞める方はいらっしゃいます。

これは僕的には信じられない行動パターンというか・・・・

勝組トレーダーが9割に満たないのも頷けます。

せっかく本物のシステムに巡り合っていながら、

本当に勿体ないことをしているなと感じてしまいますが、

僕はあえて口を挟みません。

 

 

本人自ら気付いてもらわない限り、

負組トレーダーの人生は抜け出せないからです。

 

 

損益推移を振り返ったとき、

全く大したことのない損切で意志が折れてしまうトレーダーは、

どんなシステムを使ったところで、同じことの繰り返しです。

ちょっとしたドローダウンで、また別のシステムへ浮気する。

そして新たなシステムもまた、同じように捨てる。

といった感じで、地獄の漂流の始まりです。

 

 

どこかで「信じ通す」覚悟を決めない限り、

トレードに一貫性は生まれないので、人生は何ひとつ変わりません。

巷には粗悪なコピートレードが氾濫していますが、

損切も何もしない、

完全にほったらかしのギャンブルトレードばかりです。

数日で資金を溶かした経験のある方も多いのではないでしょうか。

 

 

逆に言えば、

きちんと人の眼を入れて損切介入していくというのは、

それが本物である証です。

 

 

巷のコピートレードが損切しないのは単純に、ウケがいいからです。

しかし万人ウケするシステムは、最終的に負けるシステムです。

損切は万人ウケしません。

万人というのは、大衆を指しています。

大衆に属すということは、トレードの世界では負組入りを意味します。

本当に勝てるシステムというのは、万人ウケしません。

 

 

実際、僕がご案内しているコピトレでも、

ちょっとした損切でリタイアされたトレーダーさんもいらっしゃいますが、

これは僕からすれば信じられない行動パターンです。

よほど短期的な視点からしか相場を見れていないのかもしれません。

ほんの数m先しか見えていない、濃霧の中を彷徨っている状態です。

目先の損益結果に振り回されながら行動している限り、

勝ち続けるトレーダーになることは諦めたほうが無難です。

 

 

損切が苦痛でしかないプレイヤーには、

初めからトレードをやらないという選択こそが最善です。

 

 

損切はたしかに苦痛かもしれません。

含み損を現実のものとして確定させることになるので・・・・。

これを苦痛と感じるか否かが、勝敗の分かれ道です。

勝ち続けているトレーダーの視界に、霧がかかることはありません。

常に先の先まで鮮明に見えています。

逆に、霧中での損切は不安でしかないはずです。

「本当に勝てるのか?」という不安が襲い掛かるに違いありません。

 

 

こうして、

自分自身で生み出した疑心によって、

多くのトレーダーは市場撤退していきます。

 

 

損切の意義を、

本当に理解しているトレーダーがどれほどいるのかといえば、

それは間違いなく1割以下です。

数え切れないトレーダーを見てきて、そう確信できます。

損切が苦痛である(損切したくない)場合、

それは裏を返せば、毎日勝ちたいということです。

 

 

毎日勝つシステムはありますが、

毎日勝ち続けられるシステムはありません。

裏技は別ですが・・・。

 

 

当然、素人は毎日勝てるシステムを好みます。

いわゆるコツコツドカン系です。

トラリピやループイフダンの類もそうですね。

たとえ小さな利益であっても、

毎日チャリンチャリンとお小遣いが入ってくるのは快楽です。

苦痛を避けて、快楽を選びたくなる気持ちも解ります。

しかし彼らの結末は既に見えています。

何年もかけて積み上げてきた利益を1日で吹き飛ばすなんてザラです。

 

 

お金を無駄にしている以前に、時間を無駄にしています。

時間の損失は、お金のそれとは比べ物になりません。

結局それが、快楽を選んだ代償です。

時間の価値を知っているプレイヤーは、

苦痛を選び、苦痛を苦痛と思っていません。

それは損切の意味(必要性)を理解しているからです。

「トータルで勝てばいい」というのはよくある話で、

どんな教科書でも書かれているはずです。

 

 

極端に言えば、

1勝9敗のシステムでもトータルプラスになれば優秀といえます。

しかしこれは、万人ウケしません。

素人ほど、高勝率を好む傾向にあります。

9勝1敗どころか、10勝0敗のシステムを求め彷徨っているようです。

1回の損切にも耐えられないプレイヤーは、

10勝0敗のシステムしか受け入れられないタイプなので、

1敗する度にシステムを転々とします。

浮気に浮気を重ねて、いつまで経っても資金は殖えません。

 

 

僕はトータルで勝ちにいくことを徹底しているので、

何が起ころうとポートフォリオ全体では負けようがありませんし、

口座が1つ吹っ飛んだところで痛くもかゆくもありません。

そのためのポートフォリオです。

中にはレバ1倍で大きな資金を動かしている口座もあります。

というか、資金の大部分はこういう運用に回しています。

レバ1倍ですが勝率100%の必勝法なので重宝しています。

月利3%程度しか拾えませんが、

そもそも資金が大きければ3%でも十二分に鬼です。

 

 

トレーダーであれば誰しも、

優秀なシステムを求めていることは間違いありませんが、

「優秀」の定義は人によって違っているようです。

 

 

僕にとってトレードは、

最終結果こそが全てなので、途中結果(経過)はどうだっていいし、

途中経過(目先の短期的な損益)を気にしたことがありません。

 

 

しかし驚くべきことに、

大多数のトレーダーは途中結果が全てだと思い込み、

実際、途中結果に振り回されて、

一時的な損益結果に一喜一憂を繰り返しています。

 

 

日常的な快楽の果てに、最終的な苦痛を味わうか、

日常的な苦痛の果てに、最終的に快楽を味わうか。

 

 

この選択によって勝敗がハッキリしますが、

大多数のトレーダーは前者を選びます。

最後に泣くか、最後に笑うかです。

 

 

僕は我儘で、

いつも笑っていたいタイプなので、

そういうポートフォリオを構築しています。

今年も爆益でしたが来年は更に爆益になることが、

既に見えています。

霧が無いので視界良好です。

 

 

取るに足らない損切でリタイアされる方がいらっしゃる一方で、

時を同じくして、

ガンガンに資金を追加投入される方も数多くいらっしゃいます。

それだけ本物のポテンシャルを感じ取っていただけている証拠だと思います。

 

 

「損切」の解釈の仕方によって、

全く逆の行動パターンが形成されるのは本当に興味深いです。

 

 

トレードで勝とうと思った場合、

どこかで大きな勝負に出ない限り、大して勝てません。

ちまちまやったところで、いつまでもラットレーサーです。

僕は資金が少なかった時代に大きく勝負を仕掛けてきたので、

だからこそ今があります。

今になって思えば、それらはギャンブルそのもので、

とてもトレードとは言えないようなトレードでしたが・・・・。

そういった経験もまた大きな資産になっています。

 

 

最後に泣くか、最後に笑うか。

 

 

あなたなら、どちらを選び、

どういったポートフォリオを編成しますか?

今年も最高の形でトレードを締め括ることができました。

来年もまた、一緒に頑張っていきましょう!!!!!

 

 

損切せずにホールドしておけば爆益だった・・・・・

とか、後付けでは何とでも言えます。

結果論で物事を捉えることを止めたとき、

常勝トレーダーへの道は必ず拓けます。

 

 

 

今日も最後までお読みくださり、本当にありがとうございます!!

僕のEAはコチラにまとめているので、まずはEA3で僕の実力をお確かめください。

 

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